実践!「鬼速PDCA」問題解決力と実行力を10倍速に高める方法

「もっと仕事の効率を上げたい。」
「PDCAって単純なだけに、具体的にどうやっていいか分からない。」

あなたは仕事で問題に直面したとき、どうやって解決していますか?

一般的にはPDCAサイクルというフレームワークを使って、計画・実行・検証・改善の4つのステップを繰り返すことで、問題解決に取り組むことができます。

ですがPDCAサイクルを回すだけでは、本当に効果的な問題解決ができるとは限りません。
PDCAサイクルの回し方や速さによって、問題解決の質や速度が大きく変わるからです。

では、どうすればPDCAサイクルを最大限に活用して仕事の成果や成長につながる問題解決ができるのでしょうか?

その答えは、「鬼速PDCA」という方法にあります。

「鬼速PDCA」とは、野村證券で最年少記録を出し続けた冨田和成氏が著した本で、PDCAサイクルを高速で回すことで、仕事のゴールに向かって前進する方法を具体的に解説した本です。

この本を読むと、計画・実行・検証・調整の4つのステップに沿って、仕事のゴールに向かって前進するフレームワークを身につけることができます。

この記事では、「鬼速PDCA」の必読ポイントや感想・評価を紹介します。

「鬼速PDCA」を読んで問題解決能力や実行力を高めましょう!
「鬼速PDCA」はこんな人におすすめ!
  • 問題解決能力や実行力を高めたい人
  • PDCAサイクルを効果的に回したい人
  • 仕事のゴールに向かって前進したい人
  • フィードバックを早く得たい人
  • 自分やチームの成長を促したい人

「鬼速PDCA」は、PDCAサイクルを徹底的に短縮することで、効率的に改善を行う方法を提供しています。

そのため仕事やプロジェクトでより良い結果を出すために取り組みたい人や、PDCAサイクルの理解を深めて実践したい人におすすめです。

この記事の筆者|きなこ

  • 現役プロジェクトマネージャー
  • 国内最大手Sier勤務(13年目)
  • 3児のママ

「定量化していない」「期限を決めていない」「検証しない」「継続しない」という仕事上の根本的な問題。PDCAサイクルで「しくみ化」してしまえばその壁を超えられます。
目次

「鬼速PDCA」をお得に読む方法

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AmazonのAudibleKindle Unlimitedなら「鬼速PDCA」を無料で体験できます。なお、微妙だと思ったらワンクリックで退会できます。

ほとんどの人はKindle unlimitedの電子書籍で読むのがいいと思います。

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通常版と図解版の違い、どっちがいい?

「鬼速PDCA」の通常版と図解版の違いを「発売日、ページ数、出版社」ごとに表にまとめました。

通常版 図解版
発売日 2016年10月24日 2018年6月29日
ページ数 272ページ 144ページ
出版社 クロスメディア・
パブリッシング
(インプレス)
クロスメディア・
パブリッシング
(インプレス)
Audible
Kindle
Umlimited

通常版は鬼速PDCAの本質や具体的な実践方法を詳しく解説した本です。

図解版は通常版の内容をぎゅっと濃縮して図解でわかりやすくしています。また、図解版には鬼速PDCAを習慣化するための新章も追加されています。

基本的には『図解版』の方が2年後に書かれている・7章「継続力」を追加しているのでおすすめです。

まとまった読書時間がとれない人は通常版のAudible(耳読)が適しています。

「試し読み」はこちら

各ショッピングサイトの電子書籍はチラッと試し読みができます。


 

「鬼速PDCA」について

「鬼速PDCA」とは、PDCAサイクルを高速で回しより早く前進し続けるための考え方です。

仕事の成果や成長につながる新たな課題を次々と見つけて対処することができます。

「鬼速PDCA」は、以下のような仕組みを使って問題解決能力や実行力の「速さ」を実現します。

  • PDCAサイクルを階層化して、短期でフィードバックが得られるようにする
  • 目標設定・測定の仕組みを構造化して、後のプロセスを効率化する
  • 仮説を精密にする仕組みを因数分解で実現する
  • 実行を確実にする仕組みをタイムマネジメントの3大原則で実践する

著者の「冨田和成」さんとは?

「鬼速PDCA」の著者である冨田和成さんは、FinTech企業の株式会社ZUUの代表取締役兼CEOです。

野村証券出身の証券エリートでありビジネス書やメディアでも活躍しています。

野村証券で最年少記録を出し続けた経験をもとに「鬼速PDCA」の方法論を体系化しました。

「鬼速PDCA」は、著者自身が証券会社やベンチャー企業で実践してきた方法論であり多くの読者からも支持されています。

プロフィール
神奈川県出身。一橋大学在学中にIT分野で起業。2006年大学卒業後、野村證券株式会社に入社。本社の富裕層向けプライベートバンキング業務、ASEAN地域の経営戦略担当等に従事。
2013年3月に野村證券を退職。同年4月に株式会社ZUUを設立し代表取締役に就任。現在は複数のメディアにて連載を持つなど、本業とシナジーのある分野において金融専門家としての活動も行っている。

著書

  • 大富豪が実践しているお金の哲学
  • 鬼速PDCA
  • プライベートバンクは、富裕層に何を教えているのか?――その投資法と思想の本質
  • 営業 野村證券伝説の営業マンの「仮説思考」とノウハウのすべて

引用:株式会社ZUU

「鬼速PDCA」の目次

  • 1章 前進するフレームワークとしてのPDCA
  • 2章 計画初級編:ギャップから導き出される「計画」
  • 3章 計画応用編:仮説の精度を上げる「因数分解」
  • 4章 実行初級編:確実にやり遂げる「行動力」
  • 5章 実行応用編:鬼速で動くための「タイムマネジメント」
  • 6章 検証:正しい計画と実行の上に成り立つ「振り返り」
  • 7章 調整:検証結果を踏まえた「改善」と「伸長」
  • 8章 チームで実践する鬼速PDCA

なぜ「鬼速PDCA」が大切なのか?(要約・あらすじ)

現代のビジネス環境は大きく変化しており、そのような状況下で成長スピードを速め柔軟性を養うためには「PDCA力」が最も強力なスキルだと冨田さんは主張しています。

これは企業だけでなく個人にとっても有用な能力です。

「鬼速PDCA」はPDCAサイクルを高速で回すことで仕事の成果や成長につながる新たな課題を見つけて対処する考え方です。

この考え方を実践することで問題解決能力や実行力を高めることができます。

「鬼速PDCA」が大切な理由や根拠は以下のようにまとめられます。

  • 「鬼速PDCA」は、計画・実行・検証・調整の4つのステップに沿って、仕事のゴールに向かって前進するフレームワークです。
  • 「鬼速PDCA」では、PDCAサイクルを階層化し短期で回せるようにします。これにより、フィードバックを早く得ることができます。
  • 「鬼速PDCA」では、KGI(達成目標)、KPI(サブ目標)、KDI(実行指標:※)という指標を使って目標設定と測定を行います。これにより計画や検証を効率化することができます。
  • 「鬼速PDCA」では、因数分解という方法を使って仮説や解決案を精密にすることができます。これにより実行の方向性や精度を高めることができます。
  • 「鬼速PDCA」では、調整(Adjust)というステップで「改善」と「伸長」の両方を考えて、次のサイクルに進むためのアクションを決めます。

これにより問題解決能力や成長力を高めることができます。

※KDI(KeyDoIndicator):「どれだけ計画を実行できたか」という行動量を示す指標。KPIと区別するために著者が作った言葉

「鬼速PDCA」必読ポイント

これだけは絶対に理解してほしい。と思うポイントを2つ紹介します。

鬼速PDCA解剖図

この解剖図は鬼速PDCAに書かれている内容を図に凝縮したものです。

PDCAを運用したことがある人は、最初に解剖図をよく見ることで本に書かれているポイントが概ね理解できると思います。

PDCAに不慣れな方は、この図の内容をできるだけ頭にイメージして本を読んでみると理解しやすいです。

以下の解剖図は鬼速PDCAの付録ということでしたが、冨田さんが「鬼速PDCAを助けるツールを出し惜しみしても意味がない」ということで出版社の了承のもと自由にシェアしてOKとブログで公開していました。

onisoku_pdca_flowchart引用:鬼速PDCA解剖図〜PLAN→DO→CHECK→ADJUSTをどう行き来するか?〜

10分間PDCA

「10分間PDCA」シートも付録としてついています。ただ、このツールは公開されていませんでした。

  1. ゴール設定
  2. 課題を考える(制限時間 3分)
  3. 課題の絞り込み(制限時間 30秒)
  4. 解決策を考える(制限時間 3分)
  5. 解決策の絞り込み(制限時間 30秒)
  6. タスク化(制限時間 2分)
  7. 見える化(制限時間 1分)

このシートを活用するだけでPDCAがまわせてしまいます。実際のシートには各手順の具体的な進め方が解説されているのでぜひ読んでみてください。

この本から得られる学びや気づき

この本を読むことで得られる学びや気づきを簡潔にまとめます。

  • PDCAサイクルをより効果的に回すための方法として、「鬼速PDCA」という手法があること
  • 鬼速PDCAとは、PDCAサイクルの各フェーズをより短期間で回すことでより早く改善を実現することを目的とした手法であること
  • 鬼速PDCAでは、PDCAサイクルの各フェーズにおいて具体的なアクションプランを立てることが重要であること(数値で定量化する)
  • 鬼速PDCAでは、PDCAサイクルの各フェーズにおいて問題点や課題点を明確化することが重要であること
  • 鬼速PDCAでは、PDCAサイクルの各フェーズにおいて、改善策を検討・実行することが重要であること

「定量化していない」「期限を決めていない」「検証しない」「継続しない」という問題解決の根本的な課題は、PDCAサイクルで「しくみ化」することで解決できる。

という大きな気づきがありました。

「鬼速PDCA」の口コミ・評価(twitterより)

kuchikomi

ツイッターで口コミを確認してみましたので紹介します。

評価が高い口コミ

鬼速PDCAを実践することで成長速度を上げることができる。

というように、本に書かれているノウハウを実践することで着実に前へ進めることができるという評価が目立ちました。

Audibleで読んでいる人も見受けられます。

イマイチな口コミ

あまり低評価は見受けられませんでしたが、鬼速PDCAの行動様式が定着しなかったという意見がありました。繰り返し読んで定着化させる必要があります。

 

「鬼速PDCA」の感想と評価

読みやすさ:
新しさ  :
専門性  :
実用性  :
総合   :

[説明]
読みやすさ:論理構造がわかりやすく、用語や図解など読み手が分かりやすく書かれているか
新しさ:新しい発見(アイデア、視点)はあるか
専門性:特定の分野(業界、業種、業務)に特化しているか
実用性:日常業務や生活において読み手が実際に行動できるか

良かった点

自分のチームの活動計画を立てる時や、実際のプロジェクト運営で「鬼速PDCAで」学んだことを取り入れています。

特に計画をまとめる時の定量化と施策の網羅性や精度を高める「因数分解」の考え方は取り入れやすかったです。

定量化していると振り返り評価もしやすそう。ありがたいです。

また、「10分間PDCA」シートをカスタマイズして活用していますが、明らかにPDCAが速く深くまわるようになりました。

PDCAサイクルをまわすということについて、冨田さんは検証頻度が重要(冨田さんは週に2回振り返りをしている)と書いていますが、まずはPDCAを深くまわせるようにすることが大切だと感じました。

単に各自進捗を報告し合って「引き続きがんばりましょう」といった無意味な内容ではなく、あくまでも課題解決を前提とすることが大切ということです。

私としては

  1. PDCAの質の向上(10分間PDCAの実践)
  2. 質を上げることができたら、頻度を上げる(週1→週2など)

というように段階的に取り入れるやり方がおすすめです。

気になった点

完全に個人の好みなのですが、少しだけ著者のテンションが熱すぎるというのが気になりました。

いくつかあるのですが、一例をあげると「社会人になってから毎日の振り返りを一日たりとも欠かしたことがない」と書かれていました。非常に素晴らしいですが、正直共感できる人少ないのでは…という印象を持ちました。

これは人それぞれの好みによると思います。本の内容が有用であることには変わりありません。

よくある質問(FAQ)

Q1.「鬼速PDCA」のメリットは何ですか?

A1.「鬼速PDCA」のメリットは問題解決能力や実行力を高めることができることです。またフィードバックを早く得ることで自分やチームの成長を促すことができます。

Q2.「鬼速PDCA」の具体的な方法は何ですか?

A2.「鬼速PDCA」の具体的な方法は、計画・実行・検証・調整の4つのステップに沿って仕事のゴールに向かって前進するフレームワークを作ることです。

その際にKGI(達成目標)、KPI(サブ目標)、KDI(実行指標)という指標を使って、目標設定と測定を行います。

また、因数分解という方法を使って仮説や解決案の網羅性を高めることができます。

Q3.「鬼速PDCA」を読んだ人の感想はどうですか?

A3.ツイッターなどの口コミを見てみると、多くの人は本書がわかりやすくて実践的だと評価しています。

また、本書から学んだ方法を実際に試してみた人は、仕事の効率や成果が上がったと感じたり自分やチームの成長を実感したりしています。

まとめ:本書から得られるメッセージ

「鬼速PDCA」は、PDCAサイクルをより迅速にまわして効果的な改善を実現するための手法を解説した書籍です。

私はシステムエンジニアとして働いていますが、私のプロジェクト現場での業務改善にも役立つ内容が多く含まれていました。

重要な部分は以下の通りです。

  • PDCAサイクルを階層化し短期で回せるようにすること
  • KGI(達成目標)、KPI(サブ目標)、KDI(実行指標)という指標を使って目標設定と測定を行うこと
  • 因数分解という方法を使って、仮説や解決案を精密にすること
  • 調整(Adjust)というステップで、「改善」と「伸長」の両方を考えて、次のサイクルに進むためのアクションを決めること

この本は、問題解決能力や実行力を高めたい人に非常におすすめです。

「鬼速PDCA」をお得に読む方法

AmazonのAudibleKindle Unlimitedなら「鬼速PDCA」を無料で体験できます。なお、微妙だと思ったらワンクリックで退会できます。

ほとんどの人はKindle unlimitedの電子書籍で読むのがいいと思います。

忙しくてどうしても読書時間がとれない方はAmazon Audible(オーディブル)で耳読するのがおすすめです。

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